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ロンジン ニューヨーク マスターズ; ジャンピング; 2019年
2019-04-28
障害飛越競技
2019年ロンジン ニューヨーク マスターズ

ロンジンがタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジン マスターズ シリーズ(The Longines Masters series)の第3戦が、金曜日に待望のロンジン・スピード・チャレンジ(The Longines Speed Challenge)と共に開幕しました。このチャレンジでは、出場者たちはペナルティタイムが通常の4秒ではなくわずか2秒であることを念頭に置いて、最速タイムを達成しなければなりません。 この注目の試合では、Lucifer V号に騎乗したナイエル・ナーサー選手が、Bull Run's Faustino de Tili号に騎乗したクリスティーン・バンダービーン選手、Insolente Des Dix Bonniers号に騎乗したオリビエ・フィリッパエルツ選手を制し、優勝を手にしました。

 

その晩、ロンジンはブランドフレンドであるフランス人トップモデルのイオナ・スメット氏、カナダ人プロデューサーのアレン・パランダー氏、台湾人俳優でありシンガーのマーカス・チャン氏をお迎えしました。彼らは、すでにこのインドア シリーズのパリ大会および香港大会にも参加しており、今回は大陸を横断してこの最終戦にも姿を見せました。

土曜日には、ロンジンが創設パートナーとしてサポートしているライダーズ・マスターズ・カップ(The Riders Masters Cup)が開催されました。この革新的な障害飛越大会は、馬術競技界の二大勢力であるアメリカ勢とヨーロッパ勢を一堂に集めるもので、大西洋を越えた世界的なレースが展開されます。 ヨーロッパチームは、 ピウス・シュヴァイツァ選手、エドワード・レヴィー選手、オリビエ・フィリッパエルツ選手、ダラー・ケニー選手、ハリー・スモルダース選手で構成され、昨年12月のパリでの勝利に続いて今回も再び脚光を集めることになりました。

 

日曜日の午後には、ロンジン ニューヨーク マスターズ(The Longines Masters of New York)の締めくくりとして、この週末のハイライトである待望のロンジン・グランプリ(The Longines Grand Prix)が開催され、ナイエル・ナーサー選手が驚異的な成績で自身この週末2つ目となる優勝を手にしました。 2位はUne de l'Othain号に騎乗したハリー・スモルダース選手(オランダ)、3位はH&M Cue Channa 42号に騎乗したオリビエ・フィリッパエルツ選手(ベルギー)となりました。 エジプト出身のナイエル・ナーサー選手の素晴らしい成績に敬意を表して、この大会を象徴するトロフィーおよびエレガントなロンジンのタイムピースがロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーより贈られました。

 

ロンジン ニューヨーク マスターズの公式ウォッチ

この世界的な障害飛越大会の開催期間中、ロンジンは新しいハイドロコンクェスト コレクションを披露する栄誉に預かりました。このコレクションは、ロンジンの際立った特徴である、卓越した技術と伝統的なエレガンスを併せ持っています。 これらの洗練された新しいモデルは、ウォータースポーツの魅惑的な世界からインスピレーションを得ており、優雅でモダンなスタイルを作り出すカラーセラミック製のインサートが付属したベゼルを備えています。 このコレクションの特徴は、300m防水、逆回転防止ベゼル、ねじ込み式リューズ、ねじ込み式ケースバック、リューズプロテクター、一体型ダイビングエクステンションが付いたダブルセーフティ フォールディングクラスプなどです。
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ロンジン; タイトルパートナー; ロンジン聖霊降臨祭国際馬術競技会ヴィースバーデン
2019-04-23
障害飛越競技
Longines becomes the Title Partner of the Longines PfingstTurnier Wiesbaden

創業当時から馬術競技の世界に情熱を傾けてきたスイス時計ブランドのロンジンは、ロンジン聖霊降臨祭国際馬術競技会ヴィースバーデン(Longines PfingstTurnier Wiesbaden)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めることになり、馬術競技とのつながりをさらに強化できることを大変喜ばしく思っております。 WRFCによって90年前に始められた毎年恒例のこの国際大会は、2019年6月7日~6月10日までビーブリッヒ・シュロスで開催され、障害飛越競技、馬場馬術競技、総合馬術競技、軽乗競技の4種目が行われます。 この大会の最後には、ロンジンの名前を冠したハイライト、ロンジン・グランプリ・州都ヴィースバーデン大賞(Longines Grand Prix Großer Preis der Landeshauptstadt Wiesbaden)が開催されます。

 

「WRFCとロンジンのこの新しいパートナーシップは、継続性と機会を両立させるものとしてとても喜ばしく思っています」とWRFC会長のクリスティナ・ディッカーホフ氏はコメントしています。 「馬は私にとって、そしてWRFCの仲間たちにとって、そしてロンジンにとっても最大の関心事です。 この大会にはとても大切な伝統が受け継がれています。我々は、長い年月をかけて馬術競技に情熱を注ぎ、ビーブリッヒ・シュロスの独自の風景を愛しむことによって、他とは比べることができない大会を築き上げてきました。その精神は、ロンジンをパートナーに迎えて新たに生まれ変わったこの大会でも受け継がれていくものと期待しています。」%break%ロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーは次のように付け加えています: 「ロンジンでは、ヴィースバーデン馬術競技クラブ(Wiesbadener Reit- und Fahr-Club)をサポートし、ロンジン聖霊降臨祭国際馬術競技会ヴィースバーデンのタイトルパートナーを務めることを大変光栄に思っています。 歴史あるこの大会は、馬術競技およびロンジンに共通する価値観、つまり伝統、エレガンス、パフォーマンスを体現しています。  ロンジンには1世紀半以上に渡って馬術競技に関わってきた歴史があります。この大会のすべての競技で、我々が培ってきた計時の専門知識および技術的なノウハウを生かすことができると自負しております。」

ロンジンの馬術競技の世界への情熱は、裏蓋にホースヘッドを彫り込んだ懐中時計を制作した1869年にさかのぼります。 1912年には、すでにポルトガルで開催された国際的な障害飛越競技大会のパートナーを努めています。 今日、ロンジンの馬術競技への関わりは、障害飛越競技、馬場馬術競技、馬車競技、エンデュランス競技、総合馬術競技、競馬といった試合に及びます。
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ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・マイアミ; ジャンピング; 2019年
2019-04-20
障害飛越競技
Longines Global Champions Tour of Miami 2019

今週末、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー(Longines Global Champions Tour)の第3戦が開催され、マイアミのサウスビーチに世界トップクラスの騎手と競走馬が一堂に会しました。 このツアーのタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーとして、ロンジンはClaire Z号に騎乗したピーター・デヴォス選手(ベルギー)の優勝を計測したことを誇りに思います。第2位はDon VHP Z N.O.P.号に騎乗したハリー・スモルダース選手(オランダ)、第3位はH&M Indiana号に騎乗したマリン・バイヤード・ヨンソン選手(スウェーデン)となり、ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・マイアミビーチ・グランプリの週末を飾るハイライトとなりました。 その素晴らしいパフォーマンスを讃えて、ピーター・デヴォス選手には、ロンジン米国ブランドマネージャーのパスカル・サヴォイよりロンジンのエレガントなタイムピースが贈呈されました。

ロンジンのモットーである「Elegance is an attitude~エレガンス、それは私の意志~」と同じ精神で、心のエレガンスがこの土曜日の大切なメッセージとなりました。 ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・マイアミビーチ・グランプリの開催中、ロンジンは「ロンジン・クリア・ザ・ジャンプ」プログラムを通して、恵まれない子どもたちを救うための基金集めを行う慈善団体のJustWorld Internationalを実際に支援しました。 現在、ロンジンはこのJustWorld Internationalの活動により、彼らに計5,000食を提供することができました。

週末にかけて、このイベントの公式ウォッチとして、ロンジン ハイドロコンクェスト コレクションにハイライトを当てることを、ロンジンは誇りに思っています。 ウォータースポーツの魅力的な世界からインスピレーションを得たこのハイドロコンクェスト コレクションは、卓越した技術と伝統的なエレガンスを併せ持っており、この海辺で開催される名誉ある馬術大会にふさわしいモデルです。

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ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・メキシコ; ジャンピング; 2019年
2019-04-12
障害飛越競技
Longines Global Champions Tour of Mexico 2019

ロンジンがタイトルパートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー(Longines Global Champions Tour)の第2戦がこの日曜日に終了し、Quel Homme de Hus号に騎乗したベルギー出身のジェローム・ゲリー選手がロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアー・メキシコシティで見事な勝利を手にしました。 この偉業を称えて、ジェローム・ゲリー選手には、ロンジン社副社長のチャールズ・ヴィロズよりエレガントなロンジンのタイムピースが贈られました。

激しい戦いが繰り広げられたこの週末はまた、ロンジンにとってこのイベントの公式ウォッチを披露する絶好の機会となりました。このアイコニックなハイドロコンクェスト コレクションの新モデルは、ロンジンの際立った特徴である、卓越した技術と伝統的なエレガンスを併せ持っています。 ベゼルには、優雅でモダンなスタイルを作り出すカラーセラミック製のインサートが付属しており、タイムピースの魅力をさらに引き立てています。

4月12日金曜日、ロンジンはメキシコシティ近郊のポランコにあるパラシオ デ イエロ ブティックで行われた特別イベントにて、新しいオールセラミック製のロンジン ハイドロコンクェスト コレクションを発表しました。 世界で初めて、ロンジン副社長のチャールズ・ヴィロズより、化学成分のZrO2を誇らしげに表現した文字盤を備えた、オールブラックセラミック製の新作タイムピースが ゲストや一部メディアに披露されました。 高性能で傷がつきにくいセラミックは、新しいハイドロコンクェスト ウォッチのスポーティーでモダンな装いに完璧に合う素材です。 その大胆さはさらに部品ごとに異なる仕上げ加工で高められています。マット仕上げの文字盤、ポリッシュ仕上げのケース、サテン仕上げのラウンドベゼル、ケースバックにはサーキュラーサテン仕上げとマット仕上げを組み合わせています。

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2019年ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ファイナル ヨーテボリ大会; ジャンピング; 2019年
2019-04-07
障害飛越競技
Longines FEI Jumping World Cup™ Finals Gothenburg 2019

2019年4月7日にヨーテボリのスカンジナヴィアムで開催されたロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ファイナル(Longines FEI Jumping World Cup™ Final)で、スティーブ・ゲルダット選手(スイス)とAlamo号が快勝を飾りました。 2位はClooney 51号に騎乗のマルティン・フックス選手(スイス)、3位はCatch Me Not S号に騎乗のペダー・フレデリクソン選手(スウェーデン)がそれぞれ獲得しました。ロンジンは、最終戦にいたるまでの2018-2019年シーズン中、公式パートナーとしてこうした選手たちの素晴らしいパフォーマンスの計時に携わったことを光栄に思います。 優勝から3位までの選手には、ロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーよりエレガントなロンジンのタイムピースが贈られました。

 

この週末、ロンジンはFEIドレサージュワールドカップ™ファイナル(FEI Dressage World Cup™ Final)にも携わりました。この競技では、エレガントな時間と感動的なスポーツの成果を楽しむことができました。 その名誉あるタイトルを獲得したのは、印象的な精度の高いパフォーマンスを見せたドイツのイザベル・ワース選手とWeihegold OLD号です。 2位と3位はVerdades号に騎乗のローラ・グレイヴス選手(米国)とDamsey FRH号に騎乗のヘレン・ランゲハネンベルク選手(ドイツ)が獲得。優勝選手とともに表彰台にのぼりました。

 

この最終戦は、大会の公式ウォッチであるアイコニックなハイドロコンクェスト コレクションの最新モデルを披露する最高の機会でもありました。このモデルには、卓越した技術、スポーティなシルエット、エレガントなスタイルが融合されています。 ロンジンは、2018年、このシリーズに新たなイメージのバリエーションを追加。ダイバーウォッチの伝統的なスタイルを守りながらも、スポーツならではの必要条件からインスピレーションを得たタイムピースとなっています。 ヨーテボリで披露されたモデルでは高性能なブルーのサンレイの文字盤を採用。ベゼルは、文字盤のカラーにマッチする革新的なセラミック製です。

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EEF; スノージャンピング; ロンジンおよびヨーロッパ馬術連盟がパートナーシップ契約を更新
2019-04-05
障害飛越競技
Longines and the European Equestrian Federation renew their collaboration

ロンジンとヨーロッパ馬術連盟(EEF)は、パートナーシップ契約の更新を発表いたします。 両者はこの新しい契約によって、馬術スポーツの発展と、フェアで安全な競技である馬術の価値向上という目標を、騎手と競走馬の繁栄を重視しつつ、引き続き追究していきます。 2015年より、スイス時計ブランドであるロンジンは、EEFの公式パートナー、公式ウォッチを務めています。また、ロンジン EEF ランキングおよびロンジン ブラザーフッド プログラムのタイトルパートナーも務めています。

 

EEF会長のテオ・プルフメーカーズ氏は、パートナーシップの延長について次のようにコメントしています。 「EEFの公式パートナーであるロンジンとの契約の延長を発表できることを喜ばしく思います。 ロンジンは、歴史的に乗馬の世界に関わっていることで有名であり、このパートナーシップは、ヨーロッパの馬術スポーツを振興させるという私たちの使命を強力にサポートします。」

 

ロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーは次のように付け加えています。 「私たちは、公式パートナーかつ公式ウォッチとして、EEFとパートナーシップを更新したことを大変誇りに思っています。 大陸をまたいだスポーツの発展に寄与するとともに、このパートナーシップは、馬術の世界への長きに渡る取り組みを強化します。」%break%ロンジンの馬術の世界との関わりは、誇り高い馬の頭を彫り込んだポケットウォッチを製造した1869年に遡ります。 1912年には、ポルトガルで開催された国際的な障害飛越競技大会のパートナーを努めています。 今日、ロンジンの乗馬スポーツへの関わりは、障害飛越競技、フラットレース、馬場馬術、馬車競技そして総合馬術に及びます。

 

EEFは進歩的な独立した団体であり、全ヨーロッパで、馬術が最大限発展することを目標に活動しています。 2013年にエッセン(ドイツ)で発足したEEFブラザーフッド プログラムは、専門知識の継承を促進することを目的としています。このプログラムでは、先進的な国内競技連盟(NF)が同地域の他のNFに技術や理論、運営面でのサポートを提供します。 プログラムの条件の下では、提供するNFは受領する側になることもできます。

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