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Partner; European Equestrian Federation; Longines EEF Series
2020-02-21
障害飛越競技
Longines to partner with the European Equestrian Federation for the Longines EEF Series

In the context of its collaboration with the European Equestrian Federation (EEF), Longines becomes the Title Partner, Official Timekeeper and Official Watch of the Longines EEF Series. This 3* level jumping contest will be connected to the Longines FEI Jumping Nations CupTM Division 1, providing the winning team of the Series a ticket to compete in the Division 1 season the following year. This new Nations Cup circuit will open its doors to the next generation of riders, officials and sporting professionals from the continent. The format is applied for the first time in the 2020 outdoor season and will see the different teams competing in eight regionally organized qualifiers, two semi-finals and a final, taking place in September in Warsaw (POL).

 

Theo Ploegmakers, EEF President, said: “With the new Longines EEF Series, the European Equestrian Federation is delighted to extend its relation with Longines and to promote the Jumping discipline in Europe. This project is ambitious, aiming to improve all organisational aspects, from logistics to media relations with a special attention given to the sport's technical side, while making fair play and horses welfare our top priorities.”%break%Matthieu Baumgartner, Longines Vice President Marketing, added: “We are very proud to be the Title Partner, Official Timekeeper and Official Watch of the Longines EEF Series. With this circuit, riders and equestrian sports fans from all over Europe will be offered a new competition format which promises numerous great sports moments. Longines is looking forward to being part of this exciting adventure, hand-in-hand with the European Equestrian Federation.”

 

The partnership between Longines and the European Equestrian Federation, which started in 2015, contributes to developing the sport across Europe, while strengthening the watchmaker’s long-lasting commitment to equestrian world. In fact, Longines’ involvement in equestrian universe dates back to the 19th century, when it started producing pocket watches engraved with equine motives. In 1912, the Swiss watch brand first collaborated with an international Show Jumping competition in Portugal. Today Longines’ engagement in equestrian sports worldwide includes competitions in the disciplines of Show Jumping, flat racing, dressage, driving and eventing.

 

The first qualifier of the Longines EEF Series will take place in Le Touquet (FRA) from 7 to 10 May, 2020.

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2020年ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップのシーズン初戦で開催地のアメリカチームが優勝
2020-02-18
障害飛越競技
2020年ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップUSA

ロンジンは、2月16日日曜日にウェリントンで開催された2020年ロンジン FEI ジャンピングネーションズカップ™(Longines FEI Jumping Nations Cup™) シーズンの初戦に参加するという名誉ある機会に恵まれました。 次の10月にバルセロナで開催される決勝戦への出場資格をかけた11のレースの開幕戦となるこのロンジン FEI ジャンピングネーションズカップUSAでは、アメリカチームが勝利を手にしました。 RMF Zecilie号に騎乗したジェシカ・スプリングスティーン選手、Royce号に騎乗したマーギー・ゴールドスタイン・エングル選手、Confu号に騎乗したローラ・クラフト選手、Darry Lou号に騎乗したエリザベス・マッデン選手らが、開催地で表彰台の一番上に立ちました。 2位は英国チーム、3位はメキシコチームとなりました。

今週末に先がけて開催されたロンジン・グランプリ(Longines Grand Prix)では、Noche de Ronda号に騎乗したマクレイン・ワード選手(アメリカ)が優勝し、Kimba Flamenco号に騎乗したアイルランド人騎手のビリー・トゥーミー選手が2位、Dicas号に騎乗したアメリカ人騎手のマーギー・ゴールドスタイン・エングル選手が3位となりました。 この世界規模の障害飛越競技大会の公式パートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるロンジンは、両方のレースの優勝者を讃えて、エレガントなタイムピースを贈呈しました。

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2020年2月8日土曜日、Victorio Des Frotards号に騎乗したスティーブ・ゲルダット選手(スイス)がボルドーで開催されたロンジン FEI ジャンピング ワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグで優勝しました。
2020-02-18
障害飛越競技
ロンジン FEI ジャンピング ワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ ボルドー大会

2020年2月8日土曜日、スイス人騎手のスティーブ・ゲルダット選手とVictorio Des Frotards号が、ボルドーで開催されたロンジン FEI ジャンピング ワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ( Longines FEI Jumping World Cup™ Western European League)の最後から2番目のレースで優勝しました。 Jasmien v. Bisschop号に騎乗したドイツ人騎手のダニエル・ドイサー選手が2位、Ilusionata van’t Meulenhof号に騎乗したニール・ブリュンシール選手(ベルギー)が3位となりました。 ロンジンは光栄にも、スティーブ・ゲルダット選手の素晴らしいパフォーマンスを讃えてエレガントなタイムピースを贈呈しました。

ロンジンは、ロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング シリーズ(西ヨーロッパリーグ、北米リーグ、中国リーグ)のタイトルパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めています。このシリーズで2020年4月にラスベガスで開催されるロンジンFEIワールドカップ™ ジャンピング ファイナルの出場権をかけた激闘が繰り広げられることになります。

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サウジカップ; 馬術競技; 2020年
2020-02-14
フラットレース
ロンジンが新設のサウジカップの公式パートナーおよび公式タイムキーパーに就任

国際的な馬術競技の世界と長きにわたって関係を築いてきたサンティミエに本社を構えるロンジンは、この待望の馬術大会の公式パートナー、公式ウォッチ、公式タイムキーパーを務めることになりました。このサウジカップ(SAUDI CUP)は、世界最高の賞金総額2000万米ドル(約21億6000万円)を誇る新設レースです。

 

さらに、ロンジンはロンジン・ターフ・ハンディキャップ(LONGINES TURF HANDICAP)のタイトルパートナーにも就任します。これは、サウジアラビア王国初の芝レースで、最新の人工芝コースを3000m以上走り抜けるレースです。 もともとレッドシー・ターフ・ハンデキャップ(Red Sea Handicap)という名前が付けられていたこのレースは、世界中からエントリーが集中しており、芝レース用に設けられた最高のレースの1つになると見なされています。

 

ロンジン社マーケティング部門副社長のマシュー・バウムガートナーは次のようにコメントしています:「 ロンジンでは、サウジカップの公式パートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチとして新たなコラボレーションをスタートできることをとても誇りに思っています。 このパートナーシップは、140年以上にわたって長年ロンジンが関わり続けてきた馬術競技への情熱をさらに強化してくれるものです。 このスリリングなスポーツ大会の初回に参加できることを楽しみにしています。」%break%リヤド乗馬クラブのゼネラルマネージャー、アデル・アルマゾラ氏のコメント: 「 ロンジンの国際的な馬術競技への関わりはよく知られており、このような一流企業がサウジカップのパートナーに名を連ねてくれることをとても光栄に思っています。」

 

サウジカップの開幕として、2月28日金曜日にはリヤドにあるキング・アブドゥルアズィーズ競馬場でキングダムデーとして各国のトップ選手を招いた招待レースが行われ、2月29日土曜日にはサウジカップデーとして賞金総額3,000万米ドル以上になる16レースが開催されます。

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2020年ホワイトターフ サンモリッツ大会; 2日目日曜日; 馬術競技; 2020年
2020-02-14
フラットレース
2020年ホワイトターフ サンモリッツ大会 – 2日目日曜日

2月9日、ホワイトターフ サンモリッツ大会のレース2日目となる日曜日に行われたロンジン・グランプリで、クレマン・ルルー選手が騎乗したUlster号が勝利を収めました。計時はロンジンが担当しました。ロンジンは、光栄にも公式パートナー兼公式タイムキーパーおよび公式ウォッチを務めています。 ロンジン・グランプリは2月16日に開催予定のロンジン主催グランプリ オブ サンモリッツ(Longines Grosser Preis von St. Moritz)の予選です。

 

ホワイトターフ サンモリッツ大会は、1907年以降、有名な観光地のグラウヒュンデン州にある凍結した湖で、毎年2月の日曜日に3週間にわたって開催されています。 毎年3万人を超える観客を集めるこの大会は、スポーツイベントとして、そして社交の場として、冬のハイライトとなっています。 今年は、2月2日、9日、16日に開催されます。

 

このイベントの公式ウォッチは、コンクエストV.H.P. (Very High Precision:超高精度)。 この41㎜のシルバーのタイムピースは、パーペチュアルカレンダーと非常に長いバッテリー寿命を備えています。 年差±5秒以内のこの時計には、優れた精度、高度な専門性、ならびにこのブランドならではの優美さを特徴付けるスポーティなデザインが融合しています。

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2021年のコルティーナまであと365日:新しいロンジンのデジタル カウントダウン時計をコルティーナで公開
2020-02-07
アルペンスキー
2021年FISアルペンスキー世界選手権

位置について、用意、ドン! 2021年2月7~21日にコルティーナで開催されることになっている次のFISアルペンスキー世界選手権(FIS Alpine World Ski Championships)まであと1年となりました。スポーツ、山、スキーを愛する世界中の多くの人々がこのスリリングな冒険の始まりを楽しみに待っています。

2021年コルティーナ財団が設計し、世界選手権の公式メインパートナーおよびタイムキーパーを務めるロンジンが提供する新しくなったデジタル時計が、この国際的な大会のカウントダウンを行います。 その間に、コルティーナではアウディFISスキーワールドカップ ファイナル(Audi FIS Ski World Cup Finals)の開催準備も進められます。

 

このカウントダウン時計はディボーナ広場(ここで今年の3月にアウディFISスキーワールドカップ ファイナルのビブドローセレモニーが開催予定)に設置され、本日午後6時30分にコルティーナ・ダンペッツォ市の市長であるジャンピエトロ・ゲディーナ氏、2021年コルティーナ財団のCEOであるヴァレリオ・ジャコッビ氏、2021年コルティーナのアンバサダーであるクリスティアン・ゲディーナ氏が出席し、多くの関係者、パートナー、町の人々、メディアなどが集まる中公開されました。

 

ロンジンのカウントダウン時計は、この国際的な大会の日付と時間、分をカウントダウンし、2021年2月7日日曜日、開会式の直前に0になります。 この期間中、カウントダウン時計はダンペッツォ ドロミテのユニークなスカイラインを描いた展示物内に取り付けられ、コルソ・イタリア通りを歩く人々がこのカウントダウンを目にすることになります。%break%

 

“世界選手権までのカウントダウンは、本日、2021年コルティーナ財団のCEOであるヴァレリオ・ジャコッベ氏の宣言により正式にスタートしました。 ディボーナ広場に設置されたロンジンのカウントダウン時計は、世界選手権が近づくにつれて町の人たちや観光客を盛り上げるだけでなく、パートナーの皆さまにとってもこの素晴らしい体験にさらなる価値を添えてくれる特別なアトラクションとなることでしょう。 次の365日間私たちは、私たちに課せられた大きな挑戦に応えるために懸命に努力を重ねていきます。

 

ロンジン社マーケティング部長、マシュー・バウムガートナーのコメント:「 2021年にコルティーナで開催されるFISアルペンスキー世界選手権の公式タイムキーパーとして、ロンジンはこの世界規模の大会に寄せられる期待に応えるため、本日ロンジンのカウントダウン時計を公開できたことを誇りに思っています。 2021年コルティーナでは、ロンジンが世界選手権の公式タイムキーパーを務めるのは24回目となります。今から365日の間、世界最高のスキー選手たちによるパフォーマンスを計時することを楽しみに待ちたいと思います。」

 

そして夜になると、デジタル時計を囲むように描かれた山々が輝きを増し、世界選手権を楽しみに待つすべての人々に魅力的な雰囲気を作り出してくれます。

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