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FISアルペンスキー世界選手権 男子 - ヴェンゲン; アルペンスキー; 2020年
2020-01-19
アルペンスキー
FISアルペンスキー世界選手権 男子 - ヴェンゲン

FISの公式パートナーおよび公式タイムキーパーを務めるロンジンは、ヴェンゲンで今週末行われた3つのレースで優勝した3名のスキー選手たちにエレガントなロンジンのタイムピースを贈呈しました。 金曜日に開催されたアルペン複合レースではオーストリア出身のマティアス・メイヤー選手が優勝し、一方で日曜日には地元の人々が熱狂的に応援する目前でスイス出身のビート・フズ選手がダウンヒルで3回目のワールドカップを制しました(2012年、2018年、2020年)。 この週末の締めくくりとして、フランス出身のクレマン・ノエル選手がスラローム競技で勝利を手にし、今シーズンのレースで自身2度目の優勝を飾りました。

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ルイジ・バレリ; ロンジン オーナー・オブ・イヤー2019
2020-01-17
障害飛越競技
ルイジ・バレリ氏がロンジン オーナー・オブ・イヤー2019に選出

スイス個人ヨーロッパ チャンピオン、オリンピック銀メダリスト、現在のロンジン ジャンピング ランキングのトップであるマーティン・フックス選手が騎乗したClooney 51号は、ロッテルダム(オランダ)で開催されたロンジン FEI ジャンピング ヨーロッパ チャンピオンシップ(Longines FEI Jumping European Championships)での感動的な個人金メダル、リヨン(フランス)、ウェリントン(アメリカ)、バーゼル(スイス)、ジュネーブ(スイス)で開催された5* グランプリでの優勝を含めて、2019年を通じて何度も勝利を手にし、今回の受賞に大きく貢献しました。 このグレーの騙馬には、イェーテボリ(スウェーデン)で開催されたロンジン FEI ワールドカップ™ ジャンピング ファイナル(Longines FEI Jumping World Cup™ Final) でもマーティン・フックス選手が騎乗し、素晴らしい第2位の成績を収めました。  

 

ジャンピング オーナーズ クラブの会長であるドミニク・メグレ氏は、2019シーズンでルイジ・バレリ氏がさらに新しい成功を収めたことを大いに祝福しました。「 ロンジン オーナー・オブ・イヤーを1度でも受賞すれば、それは人生において傑出した目標を達成したも同然です。 ましてやこのトロフィーを2度連続で受け取るとなれば、それはまさに偉業としか言いようがありません!」 ドミニク・メグレ氏は次のようにコメントしています。「 JOCの会長として、私はメンバーの1人である彼の努力が報われる瞬間を目にすることができ、とても誇りに思います。 とりわけ注目に値するのは、このような成果で重要なのは、誠実さ、信念、尊重であると示してくれたことです。 長期に渡る前向きで強い関係性がルイジと彼の騎手、そしてチーム全体に築かれていることが、このような素晴らしい結果をもたらしてくれた主要な要素であることは間違いありません。 長期に渡って良好な関係性を築くことは、すべての騎手が目指すべきことです。%break%

 

ロンジン社マーケティング部長のマシュー・バウムガートナーは次のようにコメントしました。「 ジャンピング オーナーズ クラブの公式パートナーとして、このコラボレーションをルイジ・バレリ氏のロンジン オーナー・オブ・イヤー2019受賞でスタートできることに大きな喜びを感じています。 2019年の主要大会であるロンジン FEI ワールドカップ™ 大会およびファイナル、ロンジン FEI ジャンピング ヨーロッパチャンピオンシップなどでの彼の成功は当然の結果です。 ロンジンを代表して、彼と彼のチームに心からのお祝いを述べたいと思います。また、今後も彼の成功が続くことをお祈り申し上げます。」

 

この賞のトロフィーであるジャンプしている馬を表現したオリジナルのブロンズ像が、ロンジン スイスのブランドマネージャー、クリストフ・ジャネットおよびJOC会長のドミニク・メグレ氏から贈られました。会場であるロンジン CSI5* バーゼルのメインアリーナには、バレリ氏と馬を囲むようにチーム全員が並び、その中にはマーティン・フックス選手の姿もありました。 また、ルイジ・バレリ氏にはロンジンの時計が贈呈されました。

 

ストゥテリ・アーチ氏&シャーロット・セーデルシュトレーム氏(スウェーデンのペダー・フレデリクソン選手やマリン・バイヤード・ヨンソン選手が騎乗したH&M All In号、H&M Christian K号、H&M Indiana号のオーナー)の2人のオーナーがランキングの第2位となりました。彼らは、オーナー・オブ・イヤー2017の受賞者でもあります。第3位は、アン・C.・トンプソン氏(アイルランドのダラー・ケニー選手が騎乗したBalou du Reventon号、Important de Muze号、Romeo 88号のオーナー)となりました。

 

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スイス腕時計ブランドのロンジン; パートナー; CHIアルシャカブ
2020-01-17
障害飛越競技
スイス腕時計ブランドのロンジン、CHIアルシャカブとパートナーシップを締結

ロンジンがCHIアルシャカブのプレゼンティング・パートナーとなり、公式タイムキーパーおよび公式ウォッチを務めるとともに、ロンジン・ハサブ ー カタール・エクエストリアン・ツアーのメインパートナー兼公式ウォッチになります。


2013年に創設された、CHIアルシャカブ ー 中東で唯一の馬術イベント ー は毎年、同地域や世界から一流の騎手を迎え、障害馬術、馬場馬術、パラ馬場馬術を競い合います。


アルシャカブのエグゼクティブディレクターでありCHIアルシャカブ社長のカリファ・アルアティヤ氏は次のように述べています。「 アルシャカブは、確立された世界的ブランドであり、特に馬術競技界で果たす役割においてその名を馳せるロンジンと長期パートナーシップを締結することを光栄に思います。 かなり長い間密接な関係にある団体として、アルシャカブは2013年より毎年ロンジン・グローバル・チャンピオンズ・ツアーを主催してまいりました。 当団体はアルシャカブのメインアリーナと我々のシグネチャーであるイベント、CHIアルシャカブのタイトルにロンジンの名を冠することで最高の地位まで昇りつめられることでしょう。 これはCHIアルシャカブの名声を馬術競技界において確実に高めるものとなるでしょう。」


ロンジン社マーケティング部長、マシュー・バウムガートナーのコメント:「 我々はカタール財団のメンバーであるアルシャカブとの関係をさらに強固なものとし、より密接な協力関係を結ぶことをとりわけ誇りに思っています。 この新しいパートナーシップを締結し、CHIアルシャカブのプレゼンティング・パートナーとして公式タイムキーパー兼公式ウォッチを務めるとともに、ロンジン・ハサブ ー カタール・エクエストリアン・ツアーのメインパートナー兼公式ウォッチを務めることを楽しみにしています。 このパートナーシップは、150年前まで遡ることができるロンジンの長きに渡る馬術競技の世界への情熱をより強化するものです。」


ロンジンの提供によるCHIアルシャカブは2020年2月27日から29日までドーハにて開催されます。%break%アルシャカブについて

1992年の創設以来、アルシャカブはカタールのアラブ馬という遺産を生かして一流の馬術専門の世界的な中心地となり、魅力ある体験を社会に提供することをそのビジョンに掲げてきました。 世界的なリーダーシップは単にアラブ馬の保護、改良、推進することだけに留まらず、ユニークで伝統的かつ文化的なこの競技に関するコミュニティを奨励することでもあります。 現在、アルシャカブのみごとな施設は馬蹄の形状をした特徴的なデザインで、98万平方メートルを占めるものです。 屋内外の会場合わせて観客5千人以上を収容できる、最先端のメインアリーナを有するアルシャカブは、国際舞台において高まりつつあるカタールの評判の一部を成し、主要な国際競技大会を最高水準で迎え入れられる力を示しています。 詳細はこちら www.alshaqab.com

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ロンジン CSI 5* バーゼル; ジャンピング; 2020年
2020-01-17
障害飛越競技
ロンジン CSI 5* バーゼル

ロンジンは、FEIの公式パートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めています。 また、ロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ - 西ヨーロッパリーグ(Longines FEI Jumping World Cup™ - Western European League)のタイトルパートナーでもあります。 日曜日に開催された今レースの壮麗なスイス大会では、Victorio des Frotards号に騎乗したスティーブ・ゲルダット選手(スイス)が、2位のQueeletta号に騎乗したジュリアン・エピラール選手(フランス)および3位のApart号に騎乗したピーター・デヴォス選手(ベルギー)を制して優勝を手にしました。 勝者には、勝利を祝ってエレガントなロンジンタイムピースが授与されました。

 

金曜日に開催されたロンジン グランプリ(Longines Grand Prix)では、Victorio des Frotards号に騎乗したスティーブ・ゲルダット選手(スイス)が優勝しました。2位はGC Chopin‘s Bushi号に騎乗したデニス・リンチ選手(アイルランド)、3位はIllusionata van’t Meulenhof号に騎乗したニールス・ビュルンシールズ選手(ベルギー)となりました。 この機会に、ベストホースにランキングされたClooney 51号の馬主、スイス人のルイジ・バレリ氏には、ロンジン オーナー・オブ・イヤー2019のトロフィーが授与されました。 この賞は、障害飛越競技に参加する馬を所有する馬主にとっては極めて価値があるものです。

 

この大会の今年の公式ウォッチは、コンクエスト クラシック コレクションのエレガントなレディースモデルです。これは、ブランドの特徴である現代性と洗練を見事に兼ね備えています。 エレガントでスマートなこれらの最新作は、確固たる女性らしさと大胆な現代性を湛えています。 直径34mmのモデルには、ダイヤモンドをセットしたスティール製ケースにクォーツムーブメントが収められています。 サンレイ加工シルバーの文字盤には、12本のローズゴールド製インデックスが装飾されています。

 

スイス時計ブランドのロンジンは、ローザンヌにあるFEI(国際馬術連盟)とパートナーシップ契約を結び、連盟のメインパートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチに就任しました。 このパートナーシップにより、ロンジンはロンジンFEIジャンピングワールドカップ™ 西ヨーロッパリーグ、北米リーグ、中国リーグのタイトルパートナーも務めることになりました。 これらの契約およびパートナーシップは、歴史あるロンジンの馬術競技への関りを強化し、馬術界における重要な役割を確立するものです。 ロンジンは創設以来、乗馬の世界と関わりを持っています。 現在知られる最も古い、乗馬モチーフで装飾されたロンジンの時計は1869年から製造され、乗馬用のポケットウォッチの美しいシリーズの到来を告げました。 ブランドと乗馬との早くからの結びつきが、サンティミエの時計職人たちを馬術競技のためのスポーツ計時の進化の追求へと駆り立てました。 1878年、翼のついた砂時計をロゴとするブランドが、初のクロノグラフムーブメントである伝説の「20H」を開発しました。 さらに1912年に、ロンジンは初めて、障害飛越競技の試合と提携しました。 現在、ロンジンは、乗馬の世界とその様々な種目に情熱を傾けています。

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Longines; elegant timepiece; 1940; The Longines Heritage Classic Chronograph 1946
2020-01-06
Other
ロンジンが、1940年代のエレガントなタイムピースに新たな息吹を与える: ロンジン ヘリテージクラシック クロノグラフ 1946

ロンジンが誇るヘリテージコレクションの新作として、ロンジン ヘリテージクラシック クロノグラフ 1946は誕生しました。1940年代には、当時革新的な技術を搭載したエレガントなタイムピースをデザインしていました。

ロンジン ヘリテージクラシック クロノグラフ1946の40mmのステンレススティールケース内には、エクスクルーシブ自動巻ムーブメントL895.5が搭載されています。

オリジナルモデルに忠実に復刻がなされ、2つのカウンターが配されたシルバーオパーリンのドーム型ダイアルには、当時主流だったドルフィンスタイルのアラビア数字が施されています。また、12時位置に置かれた「LONGINES」ロゴは当時の字体をそのまま使用しています。そして、ブルースティールのリーフ型針や反射防止加工されたサファイアクリスタルがこのピースをまとめ上げています。

このモデルは、セミマットのブラックレザーストラップが付属され、その柔らかさとヴィンテージ感が特徴的です。

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Longines; dazzling; eyewear collection
2020-01-03
Corporate
ロンジンが至極のアイウェアコレクションを発表

ロンジンは、ブランドの歴史的な価値にインスパイアされ、男女に向けたオプティカルとサングラスの
コレクションを新たに発表します。これらのモデルには、ロンジンの作る時計が持つ多様性と卓越性が反映されています。

最高の素材と高品質なガラスが使用され、イタリアのアイウェアメーカー、マルコリン社と共同制作
されたこれらのモデルは、ロンジンの奥底に眠る
エッセンスを表現しています。

ロンジンのクリエイションが様々な面で昇華されており、ロンジンの時計とリンクしたスタイルが垣間見えます。サングラスは、時代を超越した「クラシック」、ブランドの歴史を振り返る「ヘリテージ」そして現代的な「スポーツ」の3つのカテゴリーに
分かれています。%break%ロンジン社のマーケティング部門副社長である
マチュー・バウムガートナーは、「これはロンジンにとって、既存の時計を通してだけでなく、より
多くの方々にブランドのヴァリューをお届けできる素晴らしいプロジェクトです。マルコリン社との
コラボレーションは、ブランドの価値観を損なわずにコレクションを制作することを可能にしました。彼らのアイウェアにおけるノウハウは、高い品質を保証するものです。」

サングラスコレクションは、厳選された世界中の
ロンジンブティックにて間もなく取り扱いを開始
します。

フルラインナップは、マルコリン社の提携店舗にて販売を予定しています。

 

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