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Official launch;Longines Tracking System;Royal Ascot 2018
2018-06-22
フラットレース
Official launch of the Longines Tracking System at Royal Ascot

Ascot (UK) / Saint-Imier (Switzerland), 21 June 2018 – Longines and Ascot Racecourse are proud to announce the official launch of the Swiss watch brand’s innovative Longines Tracking System, which was successfully inaugurated during the prestigious Royal Meeting, on Wednesday 20th of June. Ascot Racecourse thus becomes the first racecourse to be equipped with the system. This game-changing timing and tracking system – a world premiere in the horse racing industry – provides instant data on the exact position of horses during a race, race rankings, the distance between horses as well as their acceleration and deceleration. In addition, it measures the horses’ covered and remaining distance in the race.

Entirely based on satellite data, the Longines Tracking System boasts extreme accuracy, without any permanent installation on the racecourse, as required by the currently existing tracking systems. Developed in collaboration with Swiss Timing, the system represents a technological break-through in the horseracing industry, as it enables the most prestigious racecourses across the globe – including those located in protected historical or natural sites - to have access to such advanced technologies.

Juan-Carlos Capelli, Vice President and Head of International Marketing of Longines said: “For Longines, investing in technological advancements is the latest step in its long-term relationship with horseracing. The Longines Tracking System delivers a number of benefits to the sport and is a game-changer for the racing industry. We believe that live performance data enhances viewing experience and depth of understanding of the sport.”%break%Juliet Slot, Chief Commercial Officer, Ascot Racecourse commented: “We are delighted to have installed the new Longines Tracking System, adding valuable information to our racegoers and racing shareholders even now in the early days of its implementation. Longines as our Official Partner and Timekeeper has been committed to showcasing their system at Ascot and we are delighted with the results.”

Longines’ passion for equestrian sports dates back more than 140 years. In 1878 already, it produced a chronograph engraved with a jockey and his mount.  Seen on the racetracks as early as 1881 and extremely popular among jockeys and horse-lovers, this model enabled its user to time performances to the second. Longines’ involvement in equestrian sports includes show-jumping, flat racing, endurance, dressage, driving and eventing competitions. Longines chose to support equestrian sports as a perfect illustration of tradition, performance and elegance, which are the key values of the brand.

 

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ロイヤルアスコット;ロンジンのエレガンスアンバサダー;エディー・ペン
2018-06-21
フラットレース
ロイヤルアスコットにロンジンのエレガンスアンバサダー、エディ・ポンを迎え、エレガントにレースが開催

英国の伝統的衣装のエレガンスが特徴的なロイヤルアスコット(Royal Ascot)は、世界中において、一年で最も格式のあるスポーツイベントの一つと考えられています。2016年、アスコット競馬場とのパートナーシップ開始から10周年を迎えた後、ロンジンは先週、バークシャー州にある同競馬場と長きにわたる提携関係を更新することを発表しました。この契約により、ロンジンはアスコットの公式パートナーに加え、引き続き公式タイムキーパー、公式ウォッチも務めます。ロイヤルアスコットでは、水曜日はロンジンの日となり、ロンジンのブランド名が入った厩舎など、ブランドの特徴をアピールする機会となっています。

 

また、これを受けて当日、アジア人俳優として高く評価され、ロンジンのエレガンスアンバサダーを務めているエディー・ペンを招待。ロイヤルミーティングならではの独特な雰囲気を楽しんでいただきました。クイーンズヴェース(Queens Vase)でKew Gardens号が見事に勝利を収めた後、エディー・ペンと、ロンジン副社長兼国際マーケティング統括者であるファン・カルロス・カペリからは、優勝馬の馬主、厩務員、調教師であるエイダン・オブライアンと騎手のライアン・ムーアに、ロンジンのタイムピースが授与されました。その後、Poet’s Word号を優勝に導いた関係者にも、ウェールズ公とコーンウォール公爵夫人から、ロンジンのタイムピースが贈られました。

 

ロイヤルミーティングが醸し出す洗練性を受けて、ロンジンは、同イベントの公式ウォッチとして「レコード」コレクションを紹介します。このシリーズの自動巻きモデルは、クラシカルなエレガンスと卓越性を融合し、ブランドを牽引するモデルとなっています。そうした特徴を宿す傑出したタイムピースは、比類のない特性を持つモノクリスタルシリコン製ヒゲゼンマイを備えたムーブメントを搭載しています。また、「レコード」コレクションの全モデルに与えられた、COSC (スイスクロノメーター検定協会)による《クロノメーター》認定も添えられています。

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馬術競技;ロイヤルアスコット;2018
2018-06-19
フラットレース
ロイヤルアスコット2018

ロイヤルアスコット(Royal Ascot)の公式パートナーおよび公式タイムキーパーとして、スイス時計ブランドのロンジンは、Calyx号の馬主、調教師、騎手 - フランキー・デットーリ選手、2015年のロンジン・ワールド・ベストジョッキー - に、コヴェントリー・ステークス(Coventry Stakes)での勝利を祝福するために、エレガントなロンジンのタイムピースを贈呈することを誇りに思っています。また、後日、アン王女によってキングズ・スタンド・ステークス(Kings Stand Stakes)の優勝者に、ロンジンの時計が手渡されました。

 

来場者たちが伝統的な英国のエレガントな衣装を纏っていることを特徴とするロイヤルアスコットは、馬術競技関係者が一堂に会す機会であり、ロンジンによって招待されたアメリカ人騎手のアリナア・ロックフェラー選手やイギリスのアリ・ゴードンさんとリディア・ミレンさんのカップルは、イベントの公式ウォッチである、「レコード」コレクションのレディースモデルおよびメンズモデルを身につけて写真撮影に臨みました。クラシカルなエレガンスと卓越性を兼ね備えたこのシリーズのすべてのタイムピースには、比類なき特性を備えたシリコン製ヒゲゼンマイが付属しており、スイス公式検定協会(COSC)によって「クロノメーター」として認定されています。

 

ロンジンは最近、アスコットとの長期に渡るパートナーシップを更新しましたが、この機会にロンジンは新たにアスコット競馬場の公式パートナーに就任すること、および今後も公式タイムキーパーを務めることを発表しました。ロイヤルアスコットでは、水曜日はロンジンの日となり、ロンジンのブランド名が入った厩舎など、ブランドの特徴をアピールする機会となっています。

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Horse Racing; Prix de Diane Longines; 2018
2018-06-17
フラットレース
2018年ロンジン ディアヌ賞

第169回ロンジン ディアヌ賞(Prix de Diane Longines)で、アメリカ人騎手のパトリック・マクドナルド選手が騎乗したLaurens号が、この牝馬限定の世界最高峰のレースで驚くべき勝利を収めました。この待望の大会は、2018年6月17日日曜日に、壮麗なシャンティイ競馬場で開催され、その日に行われる8つのサラブレッドレースを観ようと何千もの観客が集まりました。イベントのタイトルパートナー、公式タイムキーパーおよび公式ウォッチを務めるロンジンは、Laurens号の素晴らしいパフォーマンスを祝して、馬主、調教師、騎手にエレガントなロンジンのタイムピースを贈りました。これらのウォッチは、2017年にブランドの185周年を記念して、ロンジン アンバサダー・オブ・エレガンスとして新たにロンジン ファミリーに加わった、チャオ・リーインから手渡されました。優れた演技力が高く評価され、真のスタイルアイコンとして広く知られているチャオ・リーインは、中国最大のSNS、Weiboに6000万人以上ものフォロワーがいます。

 

この大会の中で、世界中の才能ある若い騎手が奨学金を手にするために競うロンジン・フューチャー・レーシング・スター賞(Prix Longines Future Racing Stars)がボープレオで開催され、ジネブ・エル・ブリオール選手が勝利を手にしました。一方、FEGENTRI(国際騎手連盟)のアマチュア騎手が競うロンジン・レーヌ・マリー・アメリー賞(Prix de La Reine Marie-Amélie Longines)では、アリス・ベルテアクス選手とDucale di Maremma号が素晴らしい成績で優勝しました。時計ブランドのロンジンでは、情熱を持ってスポーツに取り組む有望な才能やアマチュア選手を見出す活動を常に行っており、それらのレースの優勝者を讃えるためにエレガントなロンジンのウォッチを贈っています。

 

レースの当日には、エレガンスを備えた唯一無二のブランドであるロンジンから、「レコード」コレクションの新作モデルであるイベントの公式ウォッチが観客たちに披露されました。このシリーズは、クラシカルなエレガンスと卓越性を兼ね備えており、ブランドのフラグシップシリーズのひとつとして制作されています。高精度を誇る「レコード」コレクションのモデルはすべて、スイスクロノメーター検定協会(COSC)から「クロノメーター」として認定されています。「レコード」コレクションに含まれるタイムピースは、最もエレガントな女性競馬ファンに贈られる「マドモワゼル ディアヌ ロンジン」賞を受賞したジョアンナ・コントルムーランさんに、チャオ・リーインから手渡されました。

 

さらに、ロンジンは、2018年7月16日~10月14日まで、シャンティィ地域で開催される「絵画の中の競馬(Painting the Races)」と題する展覧会のメインスポンサーを務めます。ロンジンでは、18世紀後半から19世紀後半の競走馬を描いた素晴らしい作品の数々を見ていただくことができるこの展覧会をサポートできることを誇りに思っています。ロンジンは140年以上に渡って、馬術競技の世界で最も重要なブランドであり続けています。

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FEI Nations Cup; Division 1; Sopot
2018-06-17
障害飛越競技
ロンジンFEIジャンピングネーションズカップ - ディビジョン1 - ソポト

6月17日日曜日、ポーランドのソポトで開催されたロンジンFEIジャンピングネーションズカップ(Longines FEI Jumping Nations Cup)にて、オリビエ・フィリッパエルツ選手、ピーター・デヴォス選手、ジェローム・ゲリー選手、ニール・ブリュンシール選手がメンバーを務めるベルギーチームが優勝しました。第2位を獲得したのはフランスチーム、第3位はアメリカチームでした。この国際障害飛越競技の公式パートナー、公式タイムキーパー、公式ウォッチを務めるロンジンは、6月15日金曜日に行われたもう1つの注目競技、ロンジン グランプリ(Longines Grand Prix)にも協賛しました。本大会では、Castello号騎乗のヘンリク・フォン・エッカーマン(スウェーデン)選手が勝利を収め、Royce号騎乗のマギー・ゴールドシュタイン・イーグル選手が2位、Chacclana号騎乗のJaroslaw Skrzyczynski選手が3位を獲得しました。ロンジンは、両大会の優勝者のすばらしいパフォーマンスを称え、両選手にエレガントなタイムピースを贈呈しました。

 

なお、大会は、公式ウォッチであるコンクエストV.H.P.が注目を浴びた場でもありました。V.H.P.(Very High Precision: 超高精度)は、優れた精度、高度な専門性、ならびにブランドならではの優美さを備えるスポーティなデザインを融合させた、クオーツの分野における新たな成果を体現しています。

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Longines; inaugurates; Painting the races; patron
2018-06-16
Corporate
ロンジンがメインスポーンサーを務める「ペインティング・ザ・レース」展がスタートしました

6月16日から10月14日まで、フランスのヴェルサイユ宮殿美術館サル・デュ・ジュ・ドゥ・ポームで開催される「ペインティング・ザ・レース」展(Painting the races)では、18世紀後半から19世紀後半にかけての馬術をテーマにしたすばらしい芸術作品が展示されます。ジョージ・スタッブス、テオドール・ジェリコー、エドガー・ドガという3人の偉大な芸術家の作品を鑑賞することができるこの展示会は、ロンジンが大切にしている伝統、エレガンス、パフォーマンスといった価値観に完全にマッチしたものです。スイスの時計メーカーブランドのロンジンは、その未来を築くため、革新の中心に伝統を据えています。この展覧会に並ぶ作品の作者である芸術家たちにも同じことが言えます。ロンジンと同時代に生まれたドガは、先駆者であるスタッブス、ジェリコーの流れを継承し、最も美しい傑作を生み出しました。さらに、この展覧会でとりあげられているレースと壮麗なシャンティイ城は、ロンジンの本質的価値であるエレガンスを見事に体現しています。そして、パフォーマンスを大切にするのは、芸術家、時計メーカー、そして馬や騎手も同様でしょう。

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