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ロンジンの世界
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ブランド
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1876 jacques david goes to united states for universal exhibition in philadelphia

1876

ロンジンの技術責任者であったジャック・ダヴィドがフィラデルフィアで開催された万国博覧会にジュラ州間産業協会の代表として渡米します。ジャック・ダヴィドが持ち帰った報告書は、当時まだエタブリサージュ方式による生産システムに頼っていたスイスの時計産業にとって、機械生産方式への転換点になったと考えられています。フランシロンの勘とダヴィドの努力により、ロンジンはこうして時計製造の機械化におけるパイオニアとなったのです。

1881 oldest advertisements

1881

馬術競技を連想させる翼のある砂時計ブランドの製品を賞賛する有名な最古の記事広告です。ルグリン特許取得のシングルプッシュボタン•クロノグラフが大きく取り上げられています。アメリカで販売された当初のロンジン製クロノグラフは、ギャンブラーの賭けや競馬場スタンド席の観客用であっただけでなく、次期チャンピオン馬の購入者、パフォーマンス向上を追求する競馬騎手、牧場従事者、調教師など、馬術界のプロ全体に使用されていたと想定されます。1886年にロンジンはすでにニューヨーク地域におけるスポーツ審判員の装備の大半を請け負っていました。

1888 longines produce its first movement certified chronometer calibre 2159

1888

工作機械による時計製造を止め、ロンジンは高精密機器にその資金を投入し、認定を受けた初のクロノメーター“キャリバー21.59”を製造します。このクロノメーター用ムーブメントは、1878年に自社開発されたキャリバーをベースに、進行の規則性を高めるための改良が加えられ実現しました。

1889 francillon register brand name and logo

1889

フランシオンは自社を守る保護措置を講じます。1880年からスイス連邦知的財産権局に商標登録し、1889年にはロゴマークをこれに加えました。1893年、世界知的所有権機関(WIPO)の前身である、知的所有権保護のための知的所有権保護合同国際事務局へ登録し、世界的に保護されます。ロンジンは、こうしてWIPOに昔と同じ商標が継承されている最古のブランドです。

1899 longines equip prince luigi amedeo of savoie in artic expedition

1899

ロンジンは、アブルッツィ公として知られるルイ・アメデー・ドゥ・サヴォワの北極付近への冒険旅行で初めて探検の世界に関わります。

1913 longines develop first calibre for wristwatch with single push piece 1333z

1913

ロンジンは、シングルプッシュボタン•クロノグラフウォッチ用に初のキャリバー"13.33Z"を開発します。この高品質のムーブメントは直径29mmで、即座にリスタートするフライバック針を備えた30分積算計を搭載し、1/5秒の精確さでの測定を可能にしました。

1916 longines develop range of oval and rectangular calibres for wristwatches

1916

ロンジンは、ラウンド型以外のムーブメントの開発を始め、腕時計用のオーバル型や長方形のムーブメントを商品化します。

1919 longines official supplier for international aeronautical federation

1919

ロンジンは、国際航空連盟に公式認定されます。ロンジンは、空のパイオニア専用に高精度で信頼性の高い航空用機器や特にロンジンアメリカの所長 John P.V.Heinmullerを通じて計時装置を開発し、これらの冒険家たちにより、数々の記録が樹立されます。

1927 longines weems second setting watch

1927

アメリカ海軍将校、フィリップ・ヴァン・ホーン・ウィームス大佐がさまざまな航空用機器を含む“ウィームス・ナビゲーション・システム”を開発します。ロンジンとのコラボレーションにより、彼はナビゲーションに欠かせないグリニッジ標準時(GMT)シグナルと針を秒単位の正確さで一致させるロンジン ウィームス セコンドセッティング ウォッチを1935年に特許申請します。

1931 charles lindbergh design navigational instrument with longines

1931

1927年に初の単独大西洋無着陸横断飛行を成功させたチャールズ・A・リンドバーグは、その偉業後にナビゲーション・ウォッチを構想し、その製作をロンジンに委託します。六分儀や航海暦と同時に使用することで、1927年に誕生したウィームスモデルに基づいたリンドバーグのアイディアをロンジンが製品化した“Hour Angle Watch”は、パイロットたちの経緯度計算を容易にし、地理的な位置を正確に測定することが可能になりました。

1939 24 line calibre mechanical timekeeping equipment

1939

ロンジンは、24リーニュのキャリバーをベースにさまざまな計測機構を加えます。ほぼ即座にリスタートするフライバック針とスプリットセコンド針を備えた30分積算計、およびスプリットセコンド針(スプリットセコンドが無い場合もある)を備えたスポーツ用積算計が搭載されたクロノグラフが開発されました。またロンジンは、同じ技術基盤から、1/100秒単位での精度を誇る積算計も実現しました。

1939 longines develop siderometer

ロンジンは、サイデログラフの実現に高精度のムーブメント、“キャリバー21.29”を採用します。この装置はグリニッジ恒星時を度、分、および分以下の単位で表示します。グリニッジに対する春分点の時角(恒星時)が直接表示されることにより、位置の測定が可能となるのです。

1947 longines hand wound mechanical movement 30ch

1947

ロンジンの技術部門は、クロノグラフ機能を備えた新しい機械式手巻ムーブメント、“キャリバー30CH”を生み出します。

1954 longines first quartz clock neuchatel observatory

1954

ロンジンは、初のクォーツ時計を開発し、たちまちヌーシャテル天文台で精度における見事な新記録を樹立します。クロノグラフ機器"Chronocinégines"には、クォーツ時計に16ミリカメラが搭載されています。1/100秒単位で撮影したネガを提供することによりフィニッシュライン通過時に審判が陸上選手の動作を追跡することが可能になりました。

1954 longines launch conquest collection

ロンジンが、“Conquest”ラインを発表します。この “Conquest”がラインやモデルのコンセプトを導入した製品開発の戦略と共に新しい時代をもたらしました。

1957 longines elegant flagship collection

1957

“Conquest”に引き続き、裏蓋に旗艦のマークが誇らしげに刻印されているエレガントな“ Flagship”コレクションを商品化します。

1959 longines calibre 360

1959

天文台コンクール用にロンジンが設計したムーブメント“360”は長方形が特徴で、香箱での大きなゼンマイの使用と大きなタンデム型のテンプとヒゲゼンマイの使用が可能となったことから、毎時36'000振動という極めて高い精度を実現しました。このキャリバーは、ヌーシャテル天文台の腕時計クロノメーター部門で精度における新記録を樹立しました。

1963 longines electromechanical calibre l400

1963

時計製造の伝統の域を超えて、テクノロジーのもたらす可能性を活かしたいと考えたロンジンは、1.35Vの水銀電池により動力を得る、電気機械式ムーブメント“キャリバー400”を開発します。

1964 longines bluebird car with donald campbell

1964

"Chronocinégines"(1954年に自社が開発したクロノメーター機器)により、ロンジンは、ドナルド・キャンベルがオーストラリアのエーア湖をブルーバードII で駆け巡り、時速648.565キロという世界最高記録を達成した際に、計時を務めます。

1965 longines electronic quartz movement calibre 800

1965

エレクトロニクスとクォーツテクノロジーの台頭により、ロンジンもその分野における精力的な研究を行い、シップス・クロノメーターに搭載される電子クォーツムーブメント“キャリバー800”を開発しました。このクロノメーターは、時計界に新しい時代をもたらすものでした。そして、天文台コンクールでそれまでに機械式装置が獲得した記録をことごとく塗り替えたのです。

1967 longines self winding calibre l430

1967

ロンジンは、ますます拡大していくエレクトロニクスとクォーツテクノロジーに対抗するため、11 ½ リーニュの自動巻ムーブメントを発表します。ムーブメント「キャリバー430」は、天文台コンクールの出品用にロンジンが開発したムーブメントと同じ特徴を備えています。このキャリバーの開発と同時に、その技術仕様にあわせたコレクション"Ultra-Chron"がデザインされました。このムーブメントの誕生は、ますます拡大していくエレクトロニクスとクォーツテクノロジーに対抗するため、優れた機械式時計を作りたいという意思の現れだったのです。ムーブメント"キャリバー430"機構は、天文台コンクールの出品用にロンジンが開発したムーブメントと同じ特徴を備え、毎時36'000振動という高い精度を実現しています。その技術仕様にあわせたコレクション"Ultra-Chron"がデザインされました。

1969 first cybernetic quartz calibre for wristwatch by longines

1969

1970年を迎える前にクォーツウォッチの開発と製造を目指すという、「砂時計プロジェクト」が秘密裏に開始されました。ロンジンが行ったこの研究開発は1969年、「ウルトラ・クオーツ」と呼ばれる「キャリバー6512」の誕生をもって成就します。

1972 longines first digital watch

1972

ロンジンは、サンティミエの Ebauches SA、およびTexas Instrument Incorporatedとの共同開発による腕時計を発表します。 "Longines LCD"と名付けられたこのモデルは、液晶(LCD)によるデジタル表示を特徴としました。この腕時計はIR100 (Annual Industrial Research Conference and Awards)より栄誉ある賞を受賞しています。

1972 longines watch line creation by serge manzon

ロンジンは、従来のコレクションとは一線を画する新しいコレクションのデザインをデザイナーのセルジュ・マンゾンに託します。ロンジンは、例えばベルトバックルをケースにアレンジできるような、腕時計を新たにデザインすることができる才能のあるデザイナーを探し求めます。セルジュ・マンゾンにより、やさしく、ピュアでしなやかなフォルムと美的かつ現代的なシルバーの彫刻が施されています。

1975 longines cleopatra

1975

ロンジンは、バングルタイプのブレスレットにオリエンタルなテイストの腕時計を配した "Cléopâtra" を発表します。このモデルはバーデンバーデンの“ゴールデンローズ賞”を獲得しました。

1977 longines mechanical self winding calibre l990

1977

ロンジンは、ふたつの香箱が同じ面に配された機械式自動巻ムーブメント“キャリバー990”を開発します。厚さ2.95mmを誇るこのカテゴリーでは世界最薄の自動巻ムーブメントです。クォーツムーブメントが時計界で主流になりつつある時代において、ロンジンの機械式ムーブメントのコレクションの幅を広げることになりました。

1979 longines feuille dor

1979

ロンジンは、厚さたった1.98mmのクォーツウォッチを発表します。厚さ2ミリ以下をクリアした超薄型キャリバーの構想は、特別な技術開発により実現されました。 “Feuille d'Or”と名付けられたこのモデルは、まさに技術的偉業の証です。

1982 longines agassiz line

1982

翼のある砂時計をロゴとしたこのブランドは、ゴールド18カラットの"Agassiz "ラインを発表します。このクラシカルなエクストラプレート時計は、"La Grande Classique de Longines"コレクションの開発を導きました。また、このコレクションはたちまち成功し、依然として人気の根強いものとなっています。、

1982 longines signature partnership with formule1

F1コンストラクターのフェラーリと後にルノーとの技術パートナー契約を結んだロンジンは10年間、F1の公式計時を務めることになります。

1983 longines part of swatch group

1983

ロンジンは、ニコラス・G・ハイエックが設立した世界最大の時計製造メーカー、スウォッチグループの前身となる会社、SMH (Société suisse de Microélectronique et d’Horlogerie)と合併します。

1984 longines 276 vhp calibre

1984

ロンジンは、"キャリバー276VHP(Very High Precisionの略語)"ムーブメントは、クォーツの特性に作用する温度変化からの影響が抑えられています。 このムーブメントは"Conquest"コレクションの時計に搭載されています。

1985 longines international federation gymnastics

1985

ロンジンは、国際体操連盟(FIG)が主催する全体操競技および新体操の公式計時に指定されます。

1992 inauguration of longines museum

1992

創業160周年並びにトレードマークとロゴの使用125周年を記念して、 スウォッチ・グループの創業者で代表取締役のニコラス・G・ハイエックとロンジン社長のウォルター・ フォン・カネルが、創業からの軌跡を辿った展示室を設けたロンジン•ミュージーアムをサンティミエの本社に開設しました。

1997 longines dolcevita

1997

ロンジンは、現代的なデザインのウォッチライン、ドルチェヴィータ コレクションを発表します。時計製造におけるエレガンスを現代的に解釈したコレクションです。女性の手首を特に意識したこのラインは若者の間で高い人気を呼びます。

1999 slogan longines elegance is an attitude

1999

"Elegance is an attitude(エレガンス、それは私の意思)"がブランドメッセージに採用されます。ロンジンが外見だけでなく、行いや振る舞いなどあらゆる面でエレガンスを大切にしていることが具現化されています。

2003 longines creates evidenza collection

2003

ロンジンは、伝統にそのスタイルを見出し、エレガンスそのものを呈したトノー型のウォッチコレクション“Longines evidenza”を誕生させます。

2005 longines new master collection

2005

機械式腕時計の人気が世界中で少しずつ復活する中、 ロンジンは時計製造の長い伝統を永続させるコレクションを発表します。 “The Longines Master Collection”は、機械式腕時計(手巻または自動巻)のみのモデルで構成されています。

2007 longines launch sport collection

2007

ロンジンはそのスポーツ計時計測機器を製造する適性を確保し、エレガンスを損なうことなく、スポーツ界の特殊なニーズに応えるために“The Longines Sport Collection”を発表します。このコレクションは、"HydroConquest"、"Conquest"、"GrandeVitesse"、"Admiral"という4つのラインで展開されています。

2007 longines master collection retrograde

ロンジンは、“The Longines Master Collection Retrograde”を発表します。このコレクションにより、ロンジンの時計製造の歴史を称える全コレクションが揃いました。これらの時計専用にレトログラード機能を持った自動巻ムーブメント2種類が開発されました。

2007 longines partner french open

ロンジンは、ローラン•ギャロス全仏テニスオープントーナメントや国際スキー連盟主催アルペンスキー競技の公式計時パートナーに再び指定されました。ロンジンが初めてスキー競技の計時を担当したのは、1933年のChamonixに遡ります。

2009 longines primaluna

2009

これまでに開発した技術の数々がさほど女性向けでなかったことから、ロンジンは2009年に女性用ウォッチライン「ロンジン プリマルナ」コレクションを発売し、レディース部門を充実させています。

2010 longines chronograph movement l688

2010

ロンジンは、コラムホイール・クロノグラフ・ムーブメントの新作"キャリバー688"を発表します。この豪華な自動巻き機械式キャリバーは、2012年以降に新たに加わるロンジン サンティミエ コレクションに活気を与える存在となっています。

2011 longines master collection retrograde moonphase

2011

ロンジンは、ロンジン マスターコレクション レトログラード ムーンフェイズを発表します。4つのレトログラード機能(曜日、日付、秒針、24時間スケール)やムーンフェイズとデイナイトを表示するL707ムーブメントを搭載しています。

2011 longines prix de diane

フランスの競馬協会、フランス•ギャロップ (France Galop) との長期パートナーシップの一環としてロンジンは、初めて伝統あるシャンティイ競馬のディアーヌ・ロンジン杯のタイトルパートナーとなります。ロンジンが今日、計時を担当する伝統ある競馬レースとしては、ロイヤルアスコット、メルボルン杯カーニバル、ケンタッキーダービー、ドバイ ワールドカップが挙げられます。2012年、ロンジンは40以上の大会における計時を担当することになっています。

2012 longines saint imier collection

2012

創業当初から現在まで変わらずロンジンが拠点としているこの町への敬意の表れとして"The Longines Saint-Imier Collection"を発表しました。このコレクションは、ロンジンの名を高めた機械式キャリバーの中でも最も優れた時計を取り揃えており、時計製造のヘリテージそしてそのルーツからインスピレーションを得ています。ロンジンが一貫して伝えてきた、伝統、エレガンス、品質、精度といったブランド価値を忠実に再現したコレクションです。

2012 longines avigation watch

ロンジン独自の新たなコラムホイールムーブメント"キャリバーL788"を発表します。シングルプッシュボタンを押すだけでスタート、ストップ、リセットのクロノグラフ機能を操作できます。1913年にロンジンが製造したクロノグラフ、 L13.33Zムーブメント搭載モデルを忠実に再現しています。例えば、1930年代に開発されたモデルから着想を得たパイロットウォッチ"The Longines Avigation Watch Type A-7"にはこのムーブメントが搭載されています。

2012 transformation longines museum

創業180周年を記念して、ロンジン•ミュージーアムがリニューアルオープンしました。全スペースが新しくデザインされ、来館者がロンジンの歴史上のさまざまなストーリーと出会うことができる調和のとれた演出により最新かつインタラクティブな館内となりました。

2013 longines official timekeeper fei

2013

国際馬術連盟(FEI)とロンジンはパートナーシップ契約を結び、ロンジンがFEIのトップパートナーに任命されました。FEI会長のハヤ王女と、 Swatch Groupスォッチグループ$取締役会会長のナイラ・ハイエックの両氏が契約書にサインしました。今やロンジンは、FEIの公式タイムキーパー及び公式時計となりました。

2013 longines officiel partner international federation horseracing authorities

2013年6月16日シャンティイにて、国際競馬統括機関連盟(IFHA)のルイ・ロマネ会長とロンジンの Walter von Känelウォルター・フォン・カネル$社長は、国際競馬統括機関連盟(IFHA)とロンジンの長期パートナーシップ契約を発表しました。この契約によりロンジンは、IFHAの公式パートナー及び公式時計となりました。

2013 longines conquest classic

ロンジンは、新しい Conquest Classicコンクェストクラシック コレクション$を発表します。このコレクションは、ロンジンに世界的な成功と名声をもたらした伝統的な美を誇る一連のモデルからなっています。直径41mm、ロンジン専用にETA社が開発・製造したL688コラムホイールムーブメントを搭載したクロノグラフ。 参照のモデル L2.788.8.76.3は、18Kピンクゴールドのケースとアリゲーター ストラップ付き。

2013 longines hydroconquest

卓越したダイビングウォッチの HydroConquestハイドロコンクェスト コレクション$ にカラフルなモデルが加わりました。ねじ込み式のケースバックとリューズ、そしてリューズ側面のプロテクションが、30気圧防水を保証します。ダイビング中最大の安全を確保するため、これらのモデルにはレッド、ブラック、又はブルーの逆回転防止ベゼルと、あらゆる状況下で読みやすさを確保する蛍光塗料スーパールミノバ®を塗付した針が装備されています。この時計には、 ダブルセーフティ フォールディングクラスプとダイビング用特別延長ピースを備えたブレスレットが付いています。

2013 longines the longines avigation oversize crown

とりわけ黎明期の飛行士たちが残した輝かしい業績によって彩られてきたロンジンの長い歴史に基づき、ロンジンは「ロンジン アビゲーション オーバーサイズ クラウン」モデルを発表します。これは、パイロットたちのニーズに合わせてロンジンが作り上げた一連のスペシャル アビエーションウォッチの1モデルです。自動巻メカニカルムーブメントを搭載したこのモデルは、ステンレススティールを用いた3種類のバージョンからなっています。ベーシックバージョン(時分秒及び日付を表示)のほか、第2タイムゾーンが表示されるバージョンと、ロンジン独自のL788ムーブメントを搭載した単一プッシュピース型クロノグラフを備えたバージョンがあります。

2013年 初のロンジン ワールドベストレースホース賞

ロンジンは、国際競馬統括機関連盟(IFHA)との協同により、年間を通して最も良いパフォーマンスをした馬に与えられる最初のロンジン ワールドベストレースホース賞を贈ることを決定します。

2014年 ロンジン イクエストリアン レピン

2014

スイスの高級腕時計ブランド、ロンジンは午年を記念して、ローズゴールドの懐中時計ロンジン イクエストリアン レピンを発売いたします。この特別モデルのバックカバーには、ロンジンの乗馬スポーツへの情熱を表したジャンプする馬の姿が装飾されています。この新商品は、現在、サンティミエにあるロンジン ミュージアムに展示されている1927年製の金属製懐中時計レピンにインスパイアされて作られたものです。

2014年 ロンジン グラスゴー2014 コモンウェルスゲームの公式クロノメーター

1962年オーストラリア・パースに開催された大会でもその役割を務めたロンジンは、2014年グラスゴー大会に公式パートナー、公式クロノメーター、公式時計として参加しました。第20回コモンウェルスゲームは、11日間に及ぶ競技会で17のスポーツが繰り広げられます。

2014年 ロンジン エレガント コレクションの作品

エレガンスはロンジンの核となる価値であり、これにインスパイアされたのがロンジン エレガント コレクションのモデルです。2014年に発表されたこのモデルは、ブランドに根付いた古典主義と素朴さを完璧に体現しています。自動巻ムーブメントが搭載され、3つのサイズ展開にさまざまな種類の文字盤が備えられたこのモデルは、それぞれ独自のエレガンスを表現しています。

2014年 初のロンジン ワールドベストジョッキー

ロンジンは、国際競馬統括機関連盟(IFHA)との協同により、年間を通して最も良い結果を出した騎手に与えられる最初のロンジン ワールドベストジョッキー賞を贈ることを決定します。

2015年 ロンジン ポジショニング システム

2015

本日、ロンジンは、競馬においてタイムキーピングとトラッキング技術に大きな革命をもたらす開発、ロンジン ポジショニング システム(LPS)を発表します。このシステムは、レース中の馬の正確な位置、レースランキング、馬の間の距離とスピードに関する即時のデータを提供するものです。5cmに至るまで