アーチェリー
ロンジンと国際アーチェリー連盟(FITA)は、時計メーカー・ロンジンをアーチェリーのワールドカップおよび世界選手権大会の公式パートナーとする協定を結びました。ロンジンは、ブランドの要である精度、伝統、エレガンスといった価値観を、アーチェリー競技と共有しています。
歴史あるコペンハーゲン(デンマーク)の港に的が設置された2009年ワールドカップ決勝大会や、エジンバラ城(イギリス)前で開催された2010年大会など、これらの大会はユニークな場所を会場としています。
精度と伝統を誇るスポーツ界に古くから関わってきたロンジンは、長い歴史を有し、芸術とも言える競技に活躍の場を広げます。弓と矢と的は、冷静さ、集中力、正確性、バランス、厳密さが要求されるこのスポーツのシンボルです。
ロンジンは、集中力、バランス、正確性、技術を駆使して弓と弦を操る最高のアーチェリー選手(男女1名ずつ)を選び、「ロンジン プライズ オブ プレシジョン(Longines Prize of Precision )」を授与しています。
- -
- Archery World Cup, stage 1 (Shangai, 中華人民共和国)
- -
- Archery World Cup, stage 2 (Antalya, トルコ)
- -
- Archery World Cup, stage 3 & Final olympic qualifier (Ogden, アメリカ合衆国)
